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宇土市の共産党広報誌の偏向報道
 共産党は、常に「正義の味方」と思っていたらとんでもない間違いでした。
 最近の宇土民報の偏向記事には呆れるばかりです。
宇土市議会において市長・副市長が明確に説明し違法性が無いことがはっきりしたことをあくまで不正があったかのような報道をし、新人予定候補を援護射撃するのを見ると、新人予定候補者は、共産党に入党されたのではないかと勘繰りたくもなります。

 私は、自民党の利権政治が嫌いですから共産党の主張に共感することも少なくは無いのです。
そんな私も、宇土市の共産党さんの最近の宇土民報の記事だけは、全く共感出来ません。

 恐らく、この宇土民報を読んで共感する市民は決して多くは無いと思います。
今夜、ある市民から電話にて宇土民報を見て厳しい感想を述べておられましたので書いて見ました。
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【2014/02/27 21:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
中口議員の一般質問、宇土市土地開発公社監査請求について副市長の答弁
住民監査請求に係る答弁

  中口議員同様、私もこの記事を見てびっくりしたものの1人です。
 と申しますのも、今回の住民監査請求、どういうタイトルで提出されたかといいますと正式には「宇土市土地開発公社理事長池田信夫に関する措置請求」となっています。しかし、当事者である私には1回の取材もないまま記事が掲載されたということ。こういった時期だからこそ慎重にすべきであると思い、これに対しては熊日宇土支局に強く抗議をいたした次第です。それと、これは監査委員会で提出された書類を審査され、判断なさることだと思いますが、土地開発公社は地方自治法242条第1項による住民監査請求の対象外であることを十分ご承知の上、このようなことを行われたのか、はなはだ疑問に思うところであります。


 先ず、1点目が、独断で土地価格を安く設定し、売買した事実があるのか?という質問でありますが、これは先の12月議会の福田議員の一般質問でもお答えしましたように、公社の財産管理規程15条で「財産の売払い価格は、評価額による。」となっていることから、公示価格、基準地価、路線価、固定資産評価から算出し、売却価格を設定したもので、独断で安く設定したものではありません。因みに、今申しました公示価格、基準地価、路線価、固定資産評価の平均価格が1坪123,513円になりますが、売却価格は1坪120,000円でありますから、3,513円は安く設定したということになります。この3,513円を不当に安くしたとおっしゃるなら仕方がありませんが、住民監査請求では問題になっていません築籠町の潮漬けになっていた土地についてもセットで中村不動産には購入していただいておりますので、不当に安く設定した事実は全くございません。また、この一連の土地売買については、宇土市監査委員からも指摘があっておりますように土地開発公社の財政状況改善のため、保有地の早期売却を行ったことをご理解いただきたいと思います。

 次に2点目の、この記事をご覧になって、どのようにお感じになっているのか?というご質問でありますが、市監査委員会に提出された書類でありますが、私を名指しで提出され、私は当事者であるということもあり、書類を読ませてもらったところでありますが、疑問な点が2点あります。
先ず、1点目が、近傍類似地の実勢価格として提出書類に添付してあった、ある不動産会社(黒マジックで消してあるので判別できませんが)と楠田さんという方の不動産売買契約書のコピーですが、平成24年9月15日までに所有権登記申請手続きを行うとしてありました。この日付前に売買契約が締結されたのであれば、印紙税法によると15,000円の印紙が貼ってなければいけないものが、当該資料には500円の印紙しか貼ってありませず、その信憑性が如何なものでしょうか。

次に2点目の疑問でありますが、提出された添付書類の中に、中村不動産が松原町の土地を売却される際に、広告を出されている書類がありましたが、そこに(有)三和住建不動産の事務所のファックス番号が印字されておりました。住民監査請求をされた河野正二さんとの間でやり取りをされたものであると推察されますが、私はこれが何を意味するのか分かりませんし、この関係が不可解なところであります。
 
中口議員の答弁になったかわかりませんが、私の所見を述べさせていただきました。
 いずれにしましても、提出された住民監査請求は、市監査委員会で適正に判断されることを期待しているところです。














【2014/02/25 23:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
根も葉もない流言飛語で市民を欺くことの恥を知るべし
  昨日の朝、知人から電話がありました。
彼が言うには、宇土市自衛隊父兄会の方から電話があって「自衛隊父兄会が中田さんを推薦したので応援して欲しい」と言う事だったそうです。
勿論、彼は「元松市長が悪いことをする人間ではないことは良く分かっていますから「私は、中田さんは支持しませんし、そんな元松市長を誹謗中傷する噂話も信用しませんから元松市長を応援します」と断ったそうです。

その時、傍に居た自衛隊員の息子さんが「お父さん、こんな誹謗中傷ばかりする人のことを信用しては駄目だよ」と中田君を支持する人に対して批判的な言葉を言ってくれたそうです。
さすが、この親あってこの子有りだと感心しました。

自衛隊員は、上官、指揮者の命令に従って行動しなければなりません。それは、上官が状況分析を正しく行った上での指揮命令でなければならないのです。

作り話や一部の人間が流した流言飛語によって判断することは、その後に取り返しのつかない結果を招きます。いい加減な指揮で命を落とすことは不幸です。
現職の自衛隊員である息子さんは、そのことをズバリ言い当てているのです。

本当に元松市長や側近が不正をしていると言うのなら堂々と告発又は告訴すれば良いことです。根も葉もない作り話だから告発も告訴もできない。
彼等に出来ることは、汚い手を使って下らん噂を流すことぐらいなのです。
今自分達がやっていることが如何に恥ずかしいことか気付くべきです。
【2014/02/24 08:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
中口議員の一般質問、中田雄士君陣営の誹謗中傷に対する元松市長の反論⑤
・議会の意見を無視しているという主張について

 議会の意見を無視して行政運営をしていると堂々と批判されているが、私は議会の意見を無視したことは一度もない。
 議会で納得していただけない問題に関しては、出来る限り丁寧に説明して理解していただけるよう4年間努力してきた。極めて残念なご批判だ。
 その上で、議会の同意を得て出来た事業もあるし、同意頂けずに出来なかった事業もある。そもそも議会の同意が必要な事業については、議会で否決されれば事業の実施はできない。そんなことをした例があれば具体的にお示しいただきたい。

 ただし特定の議員さんが一人で言われているような問題に関しては、行政運営の参考には出来るが単純に採用するということは出来ない。これは当たり前のことで、もし仮にこれをもって議会軽視と言われているのであるならば論外だ。

・結びに

 選挙が過熱すると色々な批判が出て来る。ある程度大げさな表現までは仕方ないが、明らかに嘘が「デマ」として流されている。
誰が誰に対してこう言われたという具体的な話も入っている。
 先日、複数の方から話を聞いたが、某議員さんがやってきて「市長は○○(犯罪まがいのこと)をやっているから代えんといかん」と言っていたということだった。
これを聞いているのは、私が知っているだけでも10人を遥かに超えている。
 事実でもないことを、根拠もなく断言・流布することは名誉棄損にあたる。
 後援会報で「法に抵触」などの表現もあるようだが、全く違法性がないことに対してこのような表現をされていることも名誉棄損にあたると考えている。
 このようなことに関しては今後、法的手段を含めて対応したいと考えている。
 
最後に、いくら選挙といえども最低限のモラルが必要。政策で戦うようなクリーンな選挙こそが、宇土市民にとって価値・意味のある選挙だと考えている。
【2014/02/23 22:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
宇土市議会中口議員の一般質問  中田陣営のチラシに対する元松市長の反論④

・市計画では整備しない方針の介護施設が建設され市の認可待ちかという主張について

 市では新たな施設の建設は予定していない。この種の施設は、過去に公募して選定した経緯もあり、公募選定された施設には建設時に約3000万円の補助金が交付されている。
 指摘の施設は、自費で建設された後に認可の事前協議をされているものであり本申請ではないので認可していないし、補助金等の支出も一切していない。
 全国的な問題として公募の仕組みに関して制度的な不備があり、最終的に認可すべきか不認可とすべきか厚生労働省の判断が基準となる。顧問弁護士とも協議しているが、そもそも恣意的な取り扱いは不可能である。

・土地開発公社の課税問題について

 そもそもこの問題は開発公社に対して課税を行わなかったことに始まる。
本来であれば平成16年度、田口前市長の2期目から課税→減免の措置を講ずるべきであった、それが何もなされていなかった。
 私が市長になった22年度になって発覚し、年度中途であったため23年度から課税→減免の措置を講じている。
言い方は悪いかもしれないが、放置されていた問題について残務整理を行ったものだ。
 当然、条例改正、規則改正も行っており議会に対しては説明を行っている。
当時の説明が分かりにくい部分があったのかもしれないが、それを議会に説明なく対応したというのは「言いがかり」にしか思えない。

 以上が元松市長の答弁。

 田口前市長は、中田雄士君を全面的に支援しておられるそうです。
過去の自分のミスを元松市長の責任と主張することは、如何なものでしょうか。
当に「天に向かって唾を吐き、風に向かって灰を投ずる」行為だと思います。

 私は、元松市長こそが歴代の宇土市長の中で最も公正公平で謙虚で誠実な優れた市長であると思います。
市民の意見にも議員、議会の意見にも常に真摯に対応する姿勢は、歴代市長の中でも最高です。
勿論、自分勝手な主張や要求をする議員に対しては、毅然として対応しています。そのことを「議会無視」というのは、言語道断であります。
【2014/02/22 22:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
中口議員の一般質問、中田雄士君のチラシに対する市長の反論③
・元助役の再々雇用がおかしいと言う主張について

 福祉課の家庭相談員として、豊富な行政経験をお持ちの前副市長に週3回福祉センターでの相談業務をお願いしている。
 過去においては特別職を辞められた方に代表監査員として就任していただいた例などもある。


・船場橋近くで不透明な土地買収という主張について
 
 船場橋脇の土地を総額780万円(坪約12万円)で購入し、商店街の利用者や観光客用の駐車場として開放している。
当該地は、観光地でもある船場橋近くで唯一の空地であり、アパートや個人住宅などが建設された場合、景観を損ねるという不安があり市での購入は早くから検討していた。
当初1180万円(坪18万円)で売りに出されていたものが、売れないために800万円まで値下げをされたのを機に買収の交渉に入り、駐車場として整備をすることになった。
このことは議会でも審議をされており承認されている。
 ちなみに本町通りに駐車場整備をという意見は、相当前から地元の要望としてあったものであり、商業者へのアンケート調査においても中心市街地は駐車場不足が問題であると50%以上の方が答えておられた。何が不透明なのか理解に苦しむ。

・市計画では整備しない方針の介護施設が建設され市の認可待ちかという主張について

 市では新たな施設の建設は予定していない。この種の施設は、過去に公募して選定した経緯もあり、公募選定された施設には建設時に約3000万円の補助金が交付されている。
 指摘の施設は、自費で建設された後に認可の事前協議をされているものであり本申請ではないので認可していないし、補助金等の支出も一切していない。
 全国的な問題として公募の仕組みに関して制度的な不備があり、最終的に認可すべきか不認可とすべきか厚生労働省の判断が基準となる。顧問弁護士とも協議しているが、そもそも恣意的な取り扱いは不可能である。

【2014/02/20 20:55】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
中口議員の一般質問、中田雄士君のチラシに対する市長の反論②
・法に抵触・・・固定資産税の減免措置という主張に対する反論
 新築住宅にかかる固定資産税の減免措置が法に抵触しているという意味に捉えられるが違法性は全く無い。
定住促進の大きな柱です。家を建てるということは、一般的に住み続けるということ。市外への転出防止、市外からの転入促進など、一人でも多くの人に長く宇土市に住んでもらうための政策だ。
 新築から3年間は、新築家屋にかかる固定資産税を2分の1減免(税額でいえば1.5年分換算)だが、4年後からは固定資産税は100%入って来る。
中長期的に見れば市税への貢献が非常に大きい施策である。
 もちろん違法性など全くなく法に抵触することは一切ない。
 N部長は担当部長として半年以上勤務されていたが、これが違法だからやめるべきだとの進言も相談も一切なかった。地方自治に精通されている方の言葉だとしたら、甚だ無責任な表現だと言わざるを得ない。
 以上が市長の答弁です。

 N部長とは、中田雄士君のことです。市民環境部長の前が健康福祉部長を務めていました。この時に夜間保育園の案件が議会に上程され議決しました。

【2014/02/20 20:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
宇土市議会の一般質問から・・・中口議員の質問、中田陣営チラシに市長が反論。①
 中田雄士君が配布したチラシについて 中口議員の質問に対する市長の答弁の内容です。要約しておりますので本文書の責任は私にあることを明記しておきます。

・夜間保育園、12保育園が反対していたのに認可したという主張について

 一般保育園を新設した場合の園児の受け入れについて不安をお持ちであった市内保育園で組織される保育連盟には、夜間保育園の役割や保育時間帯の違いなどを説明して了解していただいている。12園の反対にもかかわらずというのは事実誤認。
 市議会に対しても、その旨を報告して最終的に承認していただいている。
夜間保育園は、多様化した市民のニーズに応える子育て支援策のひとつ。
受け入れ時間帯は、一般保育園は7:00~最長19:00)。この夜間保育園は5:30~23:00(うち10:00~22:00が正規の保育時間帯で、正規時間帯以外の保育には1時間当たり100円の料金がかかる。
交代制勤務の方が多く利用されており、実績としては現状で定員40名に対して46名の子どもが入所され、利用者はとても助かっておられる。
 時代に見合った保育サービスを提供することは、市としても大きな責務である。

 夜間保育園の設置に関して市の計画にはなかったと言われているようだが、前市長時代に作成された計画書ではニーズに対する目標値が誤っていたと担当部署から説明を受けている。このことは議会にも保育連盟にも説明をさせていただいている。
ちなみにこの部署の当時の責任者がN部長だった。
 なお保育園の認可権限は熊本県にあり、宇土市が上申するという仕組みだ。
認可権限を持つ熊本県の夜間保育園設置に関する計画は、H20年度の2市2園をH26年度までに7市7園に増やすという内容だ。
 以上が市長の答弁です。

 因みに、夜間保育の件について、市議会本会議の採決で、中田君を応援している平江議員も柴田議員も賛成しています。それを、「議会軽視」というのは、言語道断です。
議会軽視をしているのは、中田君や応援する皆様でしょう。

【2014/02/20 20:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
曹洞宗九州管区教化センター心の電話
 曹洞宗九州管区教化センター心の電話(テレホン法話)で私の短い法話(2分50秒)が聴けます。
興味のある方の為にお知らせします。
電話番号は。092-622-6160です。
【2014/02/18 23:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
9人の市議が元松市長を支持する理由・・・市民の為になるかならないか?
 今日、一市民の方から「元松市長さんを応援する議員より新人を応援する議員が多いそうですね」と事実とは正反対の話を聞きました。
 「そんな話を誰から聞きましたか?」と訊くと「新人さんを応援している方の知り合いだそうです」と答えてくれました。

 実際の話をすると納得しておられましたので市議会議員の実情をお伝えします。
元松市長を支持し応援している議員は、議席番号順に、嶋本圭人議員、野口修一議員、樫崎政治議員、中口俊宏議員、私・藤井慶峰、杉本信一議長、村田宣雄議員、浜口多美雄議員、岩本広海議員の9人です。
 この9人の議員は、松山町に計画された場外舟券売り場の設置にも反対しました。この外、公明党の芥川議員、共産党の福田議員も同じく舟券売り場の設置に反対しました。

 それに対して、場外舟券売り場の設置に賛成した6人の議員(柴田議員・平江議員・山村議員・九谷議員・野添議員・堀内議員)が新人予定候補者の応援をしています。

 このように、元松市長を支持する議員が圧倒的に多いのです。
 私達元松応援議員団は、常に市民の声に耳を傾け、市民の為に公平公正な政治姿勢で宇土市の舵取りをしてくれる私利私欲のない元松市長だからこそ応援しているのです。
 決して、新人陣営がチラシに書いているようなことは無いのです。

 もし、市民の声を聞かない、議会軽視をする市長であれば、私達は決して応援することはありません。それこそ、先頭に立って反対します。

 新人予定候補と私は、中学の同級生で中学、高校時代も親しい間柄でありますが、本当に市民の為になる人間はどちらか?市長に相応しいのはどちらか?と考えると現職の元松市長だと言うことなのです。

 私は、個人的な関係で支持するしないを決めることは決してありません。
 判断基準は、市民の為になるかならないか?以外にはないのです。
【2014/02/11 15:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)


藤井慶峰の日々を綴るブログです。法泉寺のHPへ

プロフィール

藤井慶峰(ふじい けいほう)

Author:藤井慶峰(ふじい けいほう)
1954(昭和29)年5月、宇土市生まれ。
 ペットは愛犬レオとルナ(10年前に捨てられていた雑種犬ですが気が利く我が家の番犬です。レオはオスで門番をしています。お参りの人や用があって来た人は笑顔で迎えますが、怪しい人には吠えます。但し、夜は見知らぬ人には吠えますのでご注意。(噛みはしません)八幡大学第2部法律学科卒業、法泉寺26世住職 大本山総持寺布教師 曹洞宗九州管区教化センター布教師 九州四十九院薬師霊場会理事 熊本市人権啓発推進総室講師 保護司 熊本刑務所教誨師 平成義塾熊本前塾長 ハンセン病市民学会宗教部会世話人 人権啓発映画「新あつい壁」製作上映実行委員会事務局世話人  環境ネットワーク熊本会員 宇土の文化を考える市民の会世話人 不知火竜馬会会員 自殺防止ネットワーク風熊本相談所 
 宇土市議会議員(3期目)

(好きな言葉)希望は高く頭は低く   実るほど頭の下がる稲穂かな    身を削り 人に尽くさん すりこぎの その味知れる 人ぞ尊し
(尊敬する人)お釈迦様  マハトマ・ガンジー  横井小楠  坂本竜馬  吉田松陰 田中正造 西郷隆盛 小松帯刀 天璋院篤姫
(著書)美しい地球と未来を子供たちに ㈱ぱんたか刊 1300円 この本を送料・税込み1000円で差し上げます。

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