飛騨高山と白川郷



28日から議員研修で飛騨高山と白川郷を訪れ、観光振興と世界遺産登録と維持管理について研修しました。
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【2013/01/30 07:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
橋下大阪市長の「入学中止」は間違い
 大阪市の桜宮高校のバスケット部のキャプテンが監督の体罰を苦にして自殺した事件を巡って大きな問題になっています。
 橋下市長は、体育科の入学生を受け入れないことを強行に主張し、教育委員会と高校側は普通科の入学生を増員するという折衷案を出して決着しようとしています。
 それに対して、同校の在校生や同校体育科を目指していた受験生や保護者からも反発の声が挙がっています。
 この問題は、どう処理すべきでしょうか?
 私は、例年通りに入試を実施し受け入れるべきだと思います。
また、教職員の総入れ替えを求める橋下市長の考えも間違いであると断言します。
 
 もし、橋下市長の言う通りのことをやっていたら、多くの生徒達が人生を道筋の変更を余儀なくされるでしょう。
 今日まで培ってきた生徒と教師の信頼関係、絆を絶ち切ってしまうのが橋下市長の間違った考えです。

 体罰によって自殺に追い込んだ教師の責任は極めて重大であることは当然ですが、問われるべきはこの教師と学校管理者である校長や教頭などの管理職と教育委員会であり市長であります。
 この組織のあり方こそ検証し改善すべきところは改善しなければならないのです。

 教師を総入れ替えして改善できる問題ではありませんし、むしろ大きなマイナスであります。

 橋下市長の一時的な感情で多くの生徒たちの将来を、夢を奪うことは愚かとしか言いようがないと思います。



 体育科入学中止の撤回を求める在校生たち
【2013/01/26 17:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
自国の国債を日銀が買えば、武器商人が大儲けの戦争時代へ突入する。.
フェイスブックの友達、片桐健二さんの記事を紹介します。



自国の国債を日銀が買えば、武器商人が大儲けの戦争時代へ突入する。.


作成: 片桐 健二 日時: 2013年1月22日 8:50 ·...



ついにマスコミによる「アベノミックス詐欺」へのプロパガンダの総洗脳が始まった感じだ。

日銀による国債購入という国家破滅の禁じ手の根本の意味に国民の関心が行かないように誘導するマスコミの姿勢は、全マスコミの姿勢となって行きそうな気配である。

昨日も、事もあろうか竹中平蔵氏を講師にしてのアベノミックスの洗脳番組が大々的に組まれていた。

どんな大事件があろうともアニメを流すのが社の方針だと言いきっていたことで有名なテレビ東京系列が「アベノミックス詐欺」の喧伝活動にはいち早い反応で取り組んでいることも異様な感じである。

さらにマスコミ人なら竹中平蔵氏は、CIAの手先として、日銀による国債購入プランの実施を以前から狙っていた当事者であることを承知してのテレビの特番という様子も特異性が際立った。

世界の常識として、国債とは、国家が世界に対してお金を貸してくださいというお願いを世界中に対してするために行うものでその証書として国債という国の借金への証明書として発行するものである。当然、その発行については、国の信用をかけていつでも約束通りにお返しする責任があり、その約束が守られることが国家の信用維持の大前提になります。

しかし、日米間で作ってきた国債の感覚は極端に異常になっている。長年米国の国債を米国言われるままに買い続けてきた。その額は1000兆円に迫っている。信じがたいことに、日本が所有する米国国債を米国に対して清算してほしいと言う当然の権利を言うことが許されないのである。実際には主張できるのだが、暗黙の約束があり、返済を主張した日本側の政治家は、一人も居ないのである。そのような関係を長年身につけてきた日本の政治家の国債や日銀に対する考えは、著しくその原則が歪められている。

米国に貸した金を返せというのは、日本の政治家にとってもっとも実現できないタブーになっているのである。

しかも、米国に貸した1000兆円のお金でアメリカ人たちは、世界中で人殺しを続けてきて居るのです。米国の国債と日本の関係の仕組みから言えば、日本こそが世界紛争のマネースポンサーであることは、米国との戦争当事国にとっての常識となっています。その状況は、必然的に第3国などから想像を超える憎しみを日本国民全体が受ける原因すらになっています。

今回のアルジェリアの事件の中で衝撃的だったことのひとつに、テロたちがあえて日本人を名指しで探して、即効で暗殺した事実が報道されました。そのことについても、テロ側の背景に米国国債を通じて日本が戦争の援助をしていることへの怒りがあったからかもしれません。世界一の戦争仕掛け人の米国の国債を膨大に買い続ける日本と言う国家。しかも。その借金は、返さなくても良いという暗黙の約束が堅持されている構図によるものです。日本が被戦争当事国から敵国と見られるのは必然なことです。

万一、日本人が米国に貸した金を返せといえば、世界の戦争は停止するのは、明らかなことである。

日本の米国債買い増しの資金無くして、米国の戦争は成立しないほど日本のマネーに戦費を依存しているのである。そして、米国の手先である竹中平蔵氏が小泉政権において強引に買い増した35兆円の米国国債で、やはり多くの人々が世界中で死んでいきました。

世界で最も戦争に貢献しながらも戦争に無関係、無責任で卑怯な人民は、明らかに日本人だと言われても言い返す言葉など見つからない。もし誰か正当な言い分がある人が居るなら是非意見を聞きたい。

無知は本当に罪悪である。

日本人がこのまま無知で通すなら、アベノミックスの詐欺により起きて来る、戦争の意味など理解できるはずが無い。

自ら自身たちの未来を殺していく状況を打開する手立てやアイデアを持つことは無いだろう。

米国も国債と言う借金を一ドルも返さないでに世界一の一流国と自慢できるのだから、暴力団も口がふさがらないほどの詐欺国家である。日本では、国債を日銀が買うと言う非常識な詐欺の手法を使っても良いと言う考えを全マスコミが支持しているのである。この異常さははいったいどうしたことか?日本の金と米国のお金は仕組みの根本が違う。

その根本違いを一切説明することなく、米国も自国の国債を中央銀行が買っているという嘘を平気で通し切る。

米国に日本のような中央銀行は法律上存在していないのである。

FRB連邦準備制度は、あくまでもユダヤによる民間株主資本で米国政府の国債に一切の責任が発生しない仕組みの存在である。

米国の力は、あくまでも軍事力による威嚇能力がすべてであり、米国にお金を返せというなら軍事力で解決の道を示すぞ!という暴力の力でしかない。

日本の日銀とは、根本の異なる仕組みにおいて、「アメリカも自国の国債を中央銀行が購入していますから安心です!」どのような論法でこのような説得が成立するのか? ドルの本当の仕組みを知っていたら不安を煽るだけの説得の言葉のはずが、なぜか日本人はアメリカもやっているなら大丈夫という理解構造を示してしまう。

日本人の無知もここまでくると詐欺への犯罪加担者と同罪のように感じる。

あくまでも物事の原理原則は、シンプルなはずである。

返せない金を借金しない!

借金をしたら、必ず返す!

しかし、米国と日本の借金に常識は、世界に通用しない。

返せない借金は、デフォルトすればよい(債務支払い拒絶)

デフォルトによる問題は、戦争で解決すけばよい。

戦争という暴力へ世界中を巻き込むことで、借金をチャラにした弊害を消滅させるだけでなく、それよりも膨大な戦利品を勝ち取るのが軍事国家の国際政治であるという「悪魔の論理」がすべてを押し切る。

真剣に国民が学ばなければならない問題である。

返済できる見込みの無い借金をどんどん行い、バブルを作ろうと言う詐欺話の本質について、真実を知る責任がある。

日本の法律では、「すべて、公債の発行については、日本銀行にこれを引き受けさせ、又、借入金の借入については、日本銀行からこれを借り入れてはならない。」という大原則の法律がある。

この法律の大原則がある目的について、一切のマスコミが口を閉ざし、ひたすら国民を虚構の世界へ引きずり込む陰謀の正体について話し合わなければ、安倍政権が望むように日本が戦争から逃れることは不可能になってしまう。

今からおきる架空の景気には、世界中の同胞の死の犠牲を代償として要求している事実について学ばなければならない。

どんな小さな子供が聞いても理解できる話なのである。

貧乏な国が不景気だから、造幣局に何の担保も無くお金を刷り続けて世界中にばら撒いたら貨幣への信用が無くなって、自分の国お金では世界中の誰も取引してくれなくなった。

だからその国は世界から無くなったという話を理解するのに、いったいどれほどの経済学者の知識が必要なのだろう。

お金は金本位制の時のように、自前の金と同価値分だけを刷っていた頃の貨幣が唯一の実体貨幣だったことを思い知らされる。

ニクソンショックにより、金本位制から借金本位制に変わった時から貨幣は胡散臭くなりすぎている。

それでも銀行がお金を貸し出している契約書により、債務支払いへの道筋が検証できる範囲でのお金の輪転機による増刷であれば、まだ合理性がゼロと言うわけではない。しかし、自国の国債を自国の中央銀行がお金の輪転機を回して無担保で無尽蔵にお金を作り出す仕組みで再びバブル時代がウハウハという洗脳を行うマスコミの異常さについては、どうしても国民の真剣な議論が必要です。

「すべて、公債の発行については、日本銀行にこれを引き受けさせ、又、借入金の借入については、日本銀行からこれを借り入れてはならない。」という大原則の法律に抜け道を作った売国奴の議員が日本には居ます。その議員の陰謀が今が現実の問題としてパンドラの箱を安倍政権が開けようとしています。

パンドラの箱への抜け道として付与された言葉には、「但し、特別の事由がある場合において、国会の議決を経た金額の範囲内では、この限りでない。」という文章です。

すべてはこの日のために用意された陰謀の抜け道によってパンドラの箱が開いてしまう現実を知る必要があります。
【2013/01/23 09:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2)
福島第一原発で働く玉川さんの記事・・・福島第一原発の現場から

福島第一原発で働く玉川さんの記事です。

玉川 啓


今日、第一原発の現場に入りました。

業務上の守秘義務もありますが、書けるだけ書かせて頂きます。

重要免震棟で説明を受け、骨組みだけになっている4号機、3号機を間近に見てきました。
本日の最高値は1,000μsv/h。異次元の世界です。

素直な感想としては、進んでいるが進んでいない。そして進んでもいるということ。
重要免震棟は線量の確保ができていますが、一歩外を出ると高い線量であることは紛れもない事実。

そのような中で前司くんをはじめ、最前線でこの事故を押さえていこうと、尽力している方々がいること、当然のこととして仕事をしている方々がいることが、自身にとって大きな励みになりました。

間違いなく言えることは、現場の支えがなければ、東日本は吹っ飛んでいました。
今でも千本近くの燃料棒がむき出しの燃料プールに残っており、格納容器よりも危険な存在です。
今回の事故は、いい意味では上澄みの爆発。燃料自体の反応で燃料そのものが飛び散っていれば、われらが八王子メンバーでさえも当事者になっていたという甚大さを実感しました。

そして、誤っていけないのは、今回の事故は最悪ではなかったこと。
重要免震棟がギリギリ半年前に完成していなければ、現地での対応は不可能であり、間違いなく今の日本はないということ。幸いなことに最悪を免れることができたという、恐ろしい事実をもっと皆で共有すべきと感じます。

いいですか、本当にぎりぎりの状態でした。今、それぞれの事業をどう展開させていくかといった議論をしていますが、それは奇跡的なラインが守られたから出来る話にすぎません。
隅田であれ、八王子であれ、日立であれ、東京全体であれ、おそらく西日本であれ、紙一重だったのです。そしてしっかり対応しなければ、これからも紙一重であり続けるのです。

ふくしまが当事者というのは明らかな誤解。本当に日本全体が当事者となるべき問題なんです。きっとこれを実感はできないでしょう。キツメのトーンになってしまいますが、共有できる皆さんだからあえて言います。
この重さを心に刻みつけてほしい。

その上で、当事者としてやはり皆さんにはかかわってほしい。
当事者として、外部支援者ではなく、自分自身が自分自身の仕事やライフスタイルをどう見直していくか、この原発に依存するエネルギー消費の仕事やライフスタイルの在り方を、真剣に考えるしかないと感じます。

むき出しの鉄骨を見て、改めて事態の深刻さを痛感しました。テレビとは明らかに違うのです。そして、その現場で体一つで作業している方々がいます。
その中には被災者がいます。
われわれ日本人はそういった方々に今この時も支えられているのです。

改めて福島を支援するということが誤解であることを実感しました。
逆に福島の地で今を支えていること、それによって日本が支えられているのです。

だからこそ、この問題は皆がまさに当事者なのです。
東京にいては分からない。福島市にいては分からない。

ゆえに分からないではなく、想像を働かせる、思いを巡らせるしかないのでしょう。

第一原発の構内でわれらの前司さんの伊達重機のクレーン車と運命的にすれ違いました。逃げない彼らがいる。そういった人がいるから、普通の生活が送れている。それは今も変わらない。

皆さん、原発が収束していないというのは事実。そして福島の問題ではないことを、しっかりと共有しましょう。ふくしまの問題と考えること自体が誤りだと、本当に痛感しています。

それが私の今日の報告です。
【2013/01/22 23:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
遺伝子組み換え食品・食物が悪性腫瘍の原因であることが明らかに。
 遺伝子組み換え食品の発癌性が明らかになりました。
是非とも観ていただきたいのでリンクします。
遺伝子組み換え食品の発癌性が明らかに
【2013/01/18 15:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
モンサントの不自然な食べもの」上映会に行ってきました。
「モンサントの不自然な食べもの」上映会に行ってきました。
 ラウンドアップという除草剤はご存知だと思います。
①葉から吸収して根まで枯らす。
②土に入ったら分解して無害。
 というのが、この除草剤のうたい文句でした。ところが、世界の科学者がこのうたい文句がデタラメであったことを証明しました。
 また、同社が開発した遺伝子組み換え作物(微生物や昆虫の遺伝子を植物の種に組み込むもので品種改良とは全く別)が除草剤によって枯れない。しかし、大量散布された除草剤を吸収しており、食べることによって人間が有害物質、薬品を摂取していることを隠ぺいし続けていたことも明らかになっています。
 同社の企業戦略は、世界の農業を遺伝子組み換え種子によって破壊し同社の種子を使わずには農業が出来なくすることにあります。
この映画を観て、驚愕の事実に怒りと憎しみを覚えました。
 私自身も拙著「美しい地球と未来を子供たちに」(平成15年出版)の中に遺伝子組み換え食品の危険性について書いておりましたが、モンサント社の利益追求の為には環境破壊も人の命も顧みない企業戦略には怒りを通り越して憎しみさえ感じます。
 ユダヤの格言に「あなたが持っている物を必要とする人に売るのはビジネスではない。あなたが持っていない物を必要としない人に売るのがビジネスだ」というのがあるそうです。モンサント社の営業姿勢、経営理念というのもそれと同じではないかと感じました。 
 TPPも日本の農業を破壊することは目に見えています。
 日本の農業を破壊した後に遺伝子組み換え食品や種とモンサントの息の掛った企業が日本を侵略し日本人の食糧を支配して国を支配することになる危険性を感じます。
 私達国民は、この問題を当面する極めて危険な喫緊の課題と受け止め戦いを進めるべきだと思いました。
【2013/01/14 12:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
モンサントの不自然な食べ物
モンサントの不自然な食べ物上映会
 多くの方々に観ていただきたい映画です。


モンサントの不自然な食べ物
「これからを生きる子供たちのために、たくさんの人に知ってほしい映画です」

農業大国フランスで150万人が見た映画です。
「食」、ひいては「命」をめぐるグローバル企業を描いたドキュメンタリー、EUやヨーロッパ各国の遺伝子組み換え作物をめぐる政策にも大きな影響を与えたといわれています。

「遺伝子組み換え?」
私の身近にある食べ物が、なぜこの価格、なぜこの品質で手に入るのか?
日々原価計算をしながら、生産物を作る私たちには理解できない価格の農産物・加工品も多くあります。そして、その食品に書かれている「遺伝子組み換えでない」これはどんな意味を持つのか?
あまりに多くの不自然さを、その便利さ、安さゆえに見過ごしていたと思います。

「モンサント?」
遺伝子組み換え作物の危険性もありますが、この遺伝子組み換え種子のシェア90%と言われるモンサントという多国籍企業が何をしてきたか?PCB、枯葉剤、農薬、牛成長ホルモン、ラウンドアップと遺伝子組み換え種子、←「タネ」食べ物の命であると同時に農家の生命線でもある「タネ」を経済性のために支配しようとする企業戦略が見えてきます。

私たちの食卓に、子供たちにそれがどう影響していくのか?

子供を持つ親にこの映画を観ていただき、子供たちのこれからのためにどうしていくべきか考えるきっかけにして欲しいと思っています。

たくさんのご参加をお待ちしています。
主催;Rich Link 〜豊かな心の繋がり〜
Rich Linkとは西田豊和が代表を務める山都町の生産者出荷グループです。

託児(3歳以上の子供さんに限ります)もあります。保険加入の手続きがありますので1/11(金)までに080-8387-0969(西田)にご連絡ください。
尚、3歳未満の子供さんにつきましては保護者の方と一緒に上映会場に入っていただくことになります。上映会場の図書館ホールにある館長室を借りてありますので、何かありましたらこちらをご利用いただけます。
また、3歳以上の子供さんにつきましても、託児を利用せず上映会場へ連れて来られてもかまいません。


今さらチラシ裏面分を加筆させていただきました。。
参加や未定の方ぜひぜひ、シェアよろしくお願いします映画「モンサントの不自然な食べもの」遺伝子組み換え食物によって世界
の食糧(種)を支配しようとするモンサント社の危険性を告発する映画。
日時 平成25年 1月 13日(日)①13時30分~ ②19時00分~
場所 山都町立図書館ホール
入場料  1.000円
お問い合わせ 080-8387-0969(西田)
【2013/01/12 08:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
スポーツ競技の指導で体罰を与えるのは愚かなる指導者
スポーツ競技の指導で体罰を与えるのは愚かなる指導者
大阪の桜宮高校バスケット部のキャプテンが自殺した事件で大きな問題になっています
が、体罰を肯定する発言には反吐が出て来ます。
 人間は、暴力には怯えるものです。失敗して暴力(体罰)を受けるとなれば、体も心も委縮して実力が発揮できないものです。
 単なる指導者の自己満足であり、マスターベーションでしかありません。
 こういう指導者は、失格としか言いようがないと思います。
 人間は、良いところを見つけて褒めてやれば伸びるのです。
こういう暴力指導者が横行することには深く憂慮します。
【2013/01/11 21:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
 平成義塾熊本の主催で今春、映画「モンサントの不自然な食べ物」の上映会を企画します。
19日(土曜日)18時から熊本市の国際交流会館で開催する例会で上映会開催についてのご相談をします。 
 メンバー以外の方でもご協力いただける方はご参加ください。
遺伝子組み換え作物は、放射能汚染と同様に人々の健康を蝕んでいきます。
 何故、アメリカが我が国に対してTPPへの参加を協力に求めてくるのか?
これは、アメリカの世界戦略のひとつなのです。
そういうことも訴えて行きたいと思います。
「モンサントの不自然な食べ物」
【2013/01/09 19:40】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
月曜坐禅会は明日から始まります。
 月曜坐禅会、新年度は明日から始まります。
午前6時より、宇土市神馬町の法泉寺です。
明日からの法話は、曹洞宗の在家化導の経典「修証義」について。
 35分程度の坐禅後法話が40分程度です。

 どなたでも参加できます。拙寺の本堂は、とても寒いですから防寒着を着用のこと。
 但し、座禅中は靴下は脱いでいただきます。
【2013/01/06 21:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
正月の年始回り
皆さん、おはようございます。
 正月三ケ日の大般若祈祷が終わり、今日から檀家様の家に新年の御挨拶と「大般若祈祷札」、カレンダー、禅の友(曹洞宗の布教用月刊誌)を届けます。
 月命日にお伺いしている檀家様はいつもお会いしておりますが、盆と正月だけの家もありますのでお元気なお顔を拝見することも楽しみであります。
 これが、5日まで続きます。
 遠隔地の檀家様には、郵送します。
 お札をご希望の方にはお届けしますのでメールでお知らせください。
 皆様にとって、今日が好き日になりますように。
【2013/01/03 08:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
新年のご挨拶
 謹んで新春のお慶びを申し上げます。
今年も何卒よろしくお願い致します。

紅白歌合戦の中で「反核メッセージ」を発信した斉藤和義・・・良くやりましたね。
斉藤和義「反核メッセージ」
【2013/01/01 12:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)


藤井慶峰の日々を綴るブログです。法泉寺のHPへ

プロフィール

藤井慶峰(ふじい けいほう)

Author:藤井慶峰(ふじい けいほう)
1954(昭和29)年5月、宇土市生まれ。
 ペットは愛犬レオとルナ(10年前に捨てられていた雑種犬ですが気が利く我が家の番犬です。レオはオスで門番をしています。お参りの人や用があって来た人は笑顔で迎えますが、怪しい人には吠えます。但し、夜は見知らぬ人には吠えますのでご注意。(噛みはしません)八幡大学第2部法律学科卒業、法泉寺26世住職 大本山総持寺布教師 曹洞宗九州管区教化センター布教師 九州四十九院薬師霊場会理事 熊本市人権啓発推進総室講師 保護司 熊本刑務所教誨師 平成義塾熊本前塾長 ハンセン病市民学会宗教部会世話人 人権啓発映画「新あつい壁」製作上映実行委員会事務局世話人  環境ネットワーク熊本会員 宇土の文化を考える市民の会世話人 不知火竜馬会会員 自殺防止ネットワーク風熊本相談所 
 宇土市議会議員(3期目)

(好きな言葉)希望は高く頭は低く   実るほど頭の下がる稲穂かな    身を削り 人に尽くさん すりこぎの その味知れる 人ぞ尊し
(尊敬する人)お釈迦様  マハトマ・ガンジー  横井小楠  坂本竜馬  吉田松陰 田中正造 西郷隆盛 小松帯刀 天璋院篤姫
(著書)美しい地球と未来を子供たちに ㈱ぱんたか刊 1300円 この本を送料・税込み1000円で差し上げます。

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