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除夜の鐘と大般若祈祷
 大晦日の夜の日程告知
23時30分頃から除夜の鐘を撞きます。どなたでも酔っ払ってなかったら撞いていただきます。
 終わって、本堂にて新年の無病息災健康長寿家門繁栄をご祈願する大般若祈祷を行います。
 どなたでもお参りできます。少々、酔っぱらっていても参加認めます。
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【2012/12/30 23:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
正月3ヶ日、大般若祈祷して檀信徒の皆様に配布するお札です。

ご希望があればお届けしますのでコメントまたは、メールでお知らせ下さい。
【2012/12/29 23:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
今年もあと3日となりました。
 皆さん、お忙しい年末をお過ごしのことと思います。
車も多くなり、人も多忙と仕事のけじめなど落ち着かないものてすから注意散漫にもなりがちです。
くれぐれも事故に遭わないように起こさないように注意しましょう。
私も何かと多忙な毎日ですが、焦らず慌てず頑張っております。
皆さんと共に元気で新年を迎えたいものです。
【2012/12/29 10:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
正月準備に追われる時期となりました。
 また、今年も正月を迎える為の準備に追われる時期となりました。
 今夜から、正月三ケ日にご祈祷して檀家様にお届けする大般若ご祈祷札の制作に取り掛かりました。
 昼は庭や本当の掃除、夜はお札の制作ということになりますが、忘年会があと三つ残っていますのでぼちぼちやります。
 明日の晩は、島原から友人の素麺工場の社長が来熊しますのでFBな友達も交えて嬉しい飲み会です。
 先日、胃カメラ健診と大腸がん検診を受けて4ミリ程度のポリープ3個を切除して貰いましたので安心して程々に飲みます。
【2012/12/25 00:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
忘年会たけなわ
昨夜は、平成義塾熊本の例会と忘年会でした。
二次会は行きませんでしたが、電車も車も街の中も混み合っていました。
飲み過ぎて虎になったり、体調不良になった人もかなりいたのではないでしょうか。
熊本駅では若者が駅舎の壁や看板に八つ当たりしてましたし、下通り入り口には救急車が出動していました。
酒に酔って失敗しても許してはもらえませんから飲み過ぎにはご注意!!
自戒を込めての発言です(*⌒-⌒*)

今夜も忘年会(望年会)です。 
【2012/12/22 09:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
国民主権の政治を守ろう。

僅か27%の得票率の自民党が294議席を獲得して政権を握るという小選挙区制度の弊害。
国民主権の政治の根幹が壊されるかもしれません。
 国民は、新しい政権を監視していかなくてはなりません。
国民主権の政治を守ろう
【2012/12/20 13:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
虚しさだけが残った総選挙・・・小選挙区制度の弊害とマスコミの弊害
植草一秀ブログ

虚しさだけが残った総選挙、小選挙区制の弊害が極端にに出た選挙結果でした。
 死に票が5割を超える小選挙区制の弊害が産んだ結果であって、マスごみに毒され洗脳された国民が選んだものとは言えないかもしれませんが、国民生活に直結する、反TPP、脱原発、反消費増税を唱える政党、候補者が惨敗したということは、「争点」にならなかったということでしょうか?
それは、国民の意識の低さなのかどうなのか、いずれにしても残念でなりません。
 宇土市議会では、昨年と一昨年の2回に渡って、TPPに反対する意見書を議員提案で全会一致で採択しました。
 それなのにTPP参加しようという公約を掲げた政党と候補者が圧勝しました。
 TPP参加によって、日本の農業をはじめ、医療保険制度、生命保険、郵便制度、郵便貯金制度など様々な国の制度や良き国の形が破壊されても「あなたが選んだことです」と責任は自ら負うことを覚悟していただきたいと言いたくなります。
【2012/12/17 23:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
衆議院議員選挙の投票率が低調らしい
 投票締め切りまで20分余りとなりましたが、投票率がかなり低くなりそうです。
  私は開票立会人を引き受けましたので8時半には開票所に行きます。
投票率が低いのは、政治不信が大きいと言うことでしょうね。
今日、選ばれた議員さんには政治家として国民の為に働いて欲しいものです。
【2012/12/16 19:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
卒原発の切り札はこれ・・・凄い技術がある。

卒原発の切り札は是です。
卒原発の切り札
【2012/12/15 15:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
棄権することなく投票に行こう。
 棄権することなく必ず投票しましょう。
核武装した時、戦争を出来る国になった時に、「関係ない」では済まないのです。
 原発が爆発、事故を起こして放射能に汚染されて故郷に棲めなくなった時に「関係ない」では済まないのです。
 あなたの一票は、意思を政治に表現する唯一の方法なのです。
みんなに「投票に行こう」と呼び掛けてください。
 将来、子供達から「なんでこんな国になったの?・・・お父さん、お母さんはどうしてたの?」と訊かれた時に堂々と答えることができる人間でありたいとは思いませんか?

 選挙公報を読んで、現代にマッチした考えの新鮮な政治家を選びましょう。

 「〇〇を取り戻す」・・・「利権を取り戻す」政党や核武装、憲法改悪して交戦権を認め「徴兵制度」を導入しようとする「明治維新」とは正反対のことをやろうとする政党は御免です。
【2012/12/14 21:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
こんな意見も参考になります。
このような意見もあります。参考になりますね。
植草一秀先生のブログ
【2012/12/13 06:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
TPPに参加してはならない訳・・・植草先生のブログより
何故、TPPに参加してはいけないのか?
植草一秀先生は下記のように述べられています。
私も同じ考えですから紹介します。

1.国民の生命、健康を守るための諸制度が壊されること
2.いつでも・どこでも・だれでもが、良質の医療を受けることのできる制度である、日本の公的医療保険制度が破壊されること

3.日本のコメ農業が崩壊して、食料自給率が大幅に下がり、国土が荒廃し、日本文化が破壊されること

1の問題とは具体的に次のようなものだ。


残留農薬の規制、遺伝子組み換え食品の表示義務、BSE対応策、排ガス規制などの諸規制、制度が破壊される可能性が高い。

軽自動車に対する優遇措置も撤廃を要求されるだろう。

これらの諸制度、規制は国民の生命や健康を守るためのものである。

こうした規制や制度が破壊されることは、日本の国民の利益を損なうものである。

日本の公的な諸制度のなかで、比較的、国際的な評判の良かったもの、良いものを三つあげるとすると、住宅金融公庫、郵政三事業、公的医療保険制度、になるだろう。

小泉改革は、このうち、住宅金融公庫と郵政三事業を破壊した。

今度は公的医療保険制度が破壊されることになる。米国の医療費支出のGDP比は日本の2倍だ。医療の自由化=市場化が進み、医療費価格がべらぼうに高い。

米国は日本の医療自由化を狙っており、その結果として、民間医療保険、医療機器販売、医薬品販売での利益拡大を狙っている。

日本の医療自由化が進展すれば、金持ちしか十分な医療を受けられない状態が生み出されることは確実である。

日本がTPPに入れば日本のコメ農業は壊滅的な打撃を受ける。国内のコメ作りはほぼ全滅するだろう。食糧の自給率は低下し、日本の農業が外国資本によって支配されるようになるだろう。

世界的な農業危機が発生すれば、日本国民は食料を得ることができなくなる。また、資本の論理が優先する農業で、日本の国土の多くが荒れ地と化すことも間違いない。

日本農業は日本の伝統・文化と不可分に結びついている。この伝統・文化も必ず破壊されることになる。

つまり、コメ農業の破壊はコメ生産者の問題ではなく、日本人そのものの重大問題なのである。

さらに大きな問題が存在する。日本がTPPに入ると、外国資本が日本に投資して利益を上げられない場合、日本の制度・規制が問題だとして損害賠償を求めることができるようになる。


その裁定は世界銀行傘下の機関が行い、日本政府は抗弁できない。不当な裁定が示されると、日本国民は賠償金支払いを強要されたうえ、日本の制度・規制を強制的に変更させられる。


つまり、現代版の治外法権が植え込まれるのだ。

日本の関税率は全品目平均、農産物平均のいずれも、国際標準で十分に低い。TPPに入らなくても日本が閉鎖的であると言われる筋合いはない。


貿易自由化は韓国、中国、インドなどをも含めたASEAN+3やASEAN+6の枠組みで推進すべきであり、TPP参加反対論者の多くは、基本的に自由貿易推進論者である。


TPP参加反対論は、自由貿易推進ではあるが、日本が米国の言いなりになるTPPには参加すべきではないとの立場を取るものなのだ。


日本の主権者国民には、この真実を正確に伝える必要がある。真実を正確に認識すれば、大半の日本の主権者国民はTPP参加反対の主張を支持することになるはずだ。


【2012/12/12 09:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
ご覧ください・・・植草一秀ブログ
反原発消費税TPP以外の争点はない

 物事の本質を見なければなりませんね。
【2012/12/11 08:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
選挙公報をしっかり読んで投票しましょう。投票に行こう。
 候補者選びはしっかりやりましょう。そして、決して棄権しないようにしましょう。

選挙公報をしっかり読んでどの政党、候補者が国民の為になるか見極めましょう。

私は、子供たちや未来の子供達の為になる政策を実現する政党と候補者を選びます。
 
「利権を取り戻す」という政党や「核武装」を主張する政党には賛成できませんね。


有権者が覚醒すれば結果は変わる
【2012/12/09 16:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
消費増税を白紙撤回させるべき五つの理由・・・植草一秀ブログ
消費増税を白紙撤回させるべき五つの理由

 消費増税が何故行けないのか、これをご覧ください。
【2012/12/08 18:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
TPPに参加すべきでない四つの重大な理由  植草一秀ブログ
...続きを読む
【2012/12/08 18:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
衆議院議員選挙公示
 師走の忙しい時期によくもまあ国政選挙をやってくれるもんです。
選挙が公示されましたから特定の候補者、政党に対する支持・不支持についての直接的な表現は慎まなければならないと思います。

 話しは変わりますが、今日は、寒かったですね。
特に、16時過ぎからの街頭演説の時の風の冷たさは特に厳しかったです。
これからの我が国の行く末を示すような冷たい風が吹き付けました。

 誰もが安心して暮らせる社会を創りたい一心で政治の世界に入った私ですからどんなに冷たい風が吹きつけようとも信念を貫きます。
【2012/12/04 23:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
これが、人間を馬鹿にしている維新の会代表の本質。
下記の記事は、福島県の方の記事です。

TAI:二重生活中の福島市民‏@taisei36

石原慎太郎が「津波は天罰」と言った時。チビの親である兄はまだ海を彷徨い、義姉の葬儀も出来ていなかった。生き残ったチビを日々抱き続けた。「馬鹿にするな」と、避難所で大勢が口にしたのを覚えている。言葉は人間性が形となったものだ。心卑しき男が新党を喚き、一人悦に入る様は醜悪だ。 #福島

【2012/12/03 23:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
友人知人の皆様にお知らせ
 明後日公示の衆議院議員選挙、私達の4区では、反TPP、反消費増税、脱原発・自然エネルギー推進の矢上雅義氏しか応援出来る候補者が居ませんのでそうします。
ましてや、核武装、憲法改悪、反労組、教育統制に強権的な維新の会には賛同できません。
4日の16時ごろから宇土市のスーパーキッド横で街頭演説会をします。
賛同して頂けるなら友人知人にお知らせ下さい。
【2012/12/02 15:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
口から出まかせか?維新の会の公約はコロコロ変わる
維新の会は全く信用できない

 選挙直前になってもこの体たらく。
橋下氏と石原氏が同席で記者会見しているのにふたりの言うことが違う。
選挙が終わったら、大多数の国民の為の政策は破棄して「富民」の為の政治をするのでしょうね。

 憲法を改悪して、自衛隊を「軍隊」に変更して「交戦権」を明記し、原発で出た核廃棄物からプルトニウムを抽出して核爆弾を造って「核武装」。

 既に、全国各地に時限式核爆弾の原発を並べて日本列島を墓場にできると言うのに核武装とは、呆れて「暴走老人の破壊行為・自爆行為」としか言いようがありません。

 未来のある若者は、決して乱心してはいけません。
この国の未来を創るのは、若者たちであることをしっかりと認識し正しい判断で投票することです。

 政治を飯のタネにする政治屋を選んではなりません。
 自民党の安倍総裁が載ったポスターが貼ってあります。「日本を取り戻す」と書いてありました。
 彼らの言う「日本」とは何か? 私には「利権を取り戻す」と書いてあるようにしか見えません。

 民主党政権が誕生して3年間、「コンクリートから人へ」のスローガンによって、随分と人に優しい政治になったことは間違いありません。

国民は、あまりにも性急すぎます。 
 3年前、多くの国民が、戦後続いてきた自民党中心の「利権政治」に反発して民主党を選んだのだと思います。
 民主党政権は、言わば自民党時代の「尻拭い」をしてきたのです。だからこそ、思う通りの政策が実現できなかったと言えます。
 ここで、再度「利権政治」に戻すのか、国民生活優先の政治を続けるのかの選挙が今回の選挙であります。
 マスコミの偏向報道や出まかせの公約に騙されてはいけないと思います。

 
【2012/12/01 01:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)


藤井慶峰の日々を綴るブログです。法泉寺のHPへ

プロフィール

藤井慶峰(ふじい けいほう)

Author:藤井慶峰(ふじい けいほう)
1954(昭和29)年5月、宇土市生まれ。
 ペットは愛犬レオとルナ(10年前に捨てられていた雑種犬ですが気が利く我が家の番犬です。レオはオスで門番をしています。お参りの人や用があって来た人は笑顔で迎えますが、怪しい人には吠えます。但し、夜は見知らぬ人には吠えますのでご注意。(噛みはしません)八幡大学第2部法律学科卒業、法泉寺26世住職 大本山総持寺布教師 曹洞宗九州管区教化センター布教師 九州四十九院薬師霊場会理事 熊本市人権啓発推進総室講師 保護司 熊本刑務所教誨師 平成義塾熊本前塾長 ハンセン病市民学会宗教部会世話人 人権啓発映画「新あつい壁」製作上映実行委員会事務局世話人  環境ネットワーク熊本会員 宇土の文化を考える市民の会世話人 不知火竜馬会会員 自殺防止ネットワーク風熊本相談所 
 宇土市議会議員(3期目)

(好きな言葉)希望は高く頭は低く   実るほど頭の下がる稲穂かな    身を削り 人に尽くさん すりこぎの その味知れる 人ぞ尊し
(尊敬する人)お釈迦様  マハトマ・ガンジー  横井小楠  坂本竜馬  吉田松陰 田中正造 西郷隆盛 小松帯刀 天璋院篤姫
(著書)美しい地球と未来を子供たちに ㈱ぱんたか刊 1300円 この本を送料・税込み1000円で差し上げます。

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