天木直人氏のブログ・・・読んでいただきたい。
天木直人ブログ

 これが現実です。

 連日、総理官邸に「原発再稼働」、「脱原発」を訴えてごく普通の主婦やサラリーマン、子供達が押し掛けています。
 しかし、労働組合の旗はありません。(共産党系労組の旗はあるかもしれません)

 連合には、電力総連(電力業界の労組の連合体)が参加していますから連合としてと「脱原発」を決議することができないのです。
 
 連合推薦議員の私も正直なところ、とても残念な思いをしています。
本来のあるべき姿はどうなのか・・・私は、信念として「脱原発」を訴えます。

 歴史的に見ても、産業革命があり明治維新があり、封建社会から民主主義社会に移行してきたように大きな転換の時期がありました。今は、エネルギーの大転換の時を迎えています。
 この様な時には、自らの利益、立場にしがみつくことなく歴史の流れを受け入れて転換すべきです。
 それが、できない人、企業は後世に汚名を残すことになるのだと思います。
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【2012/06/30 21:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
有田芳生さんのブログ「消費税増税法案には反対する」
有田芳生さんのブログ
 是非とも読んでいただきたいと思います。
【2012/06/28 08:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
民主党の崩壊を憂う
   「民主党の崩壊を憂う」
 民主党の崩壊に繋がりそうな今の状況は、2年前の菅さんの「消​費税を10パーセントに上げる」という発言によって国民の猛反発​を食らい参議院選挙に惨敗したことに起因すると思います。
 ねじれ国会の為に自公両党に譲歩せざるを得ない状況を創り出し​て実現すべき政策を悉く投げ出さなければならなくなった。
その結果、多くの国民は民主党政権に幻滅を感じてしまいました。

 しかし、民主党政権に政権交代して多くの改善されたこともあり​ます。
無駄な公共工事もいくつも廃止されました、熊本県川辺川ダムの建​設中止もその一つです。
 公立高校の授業料無料化、私立高高校への補助、子供手当(私は​反対ですが)、農家への戸別補償など良い政策もたくさんありまし​た。

 自民党政権時代の公共工事には、受注企業による政治家への献金​、悪い言い方をすれば「賄賂」が当然の如く行われてきました。
 それが、この国の借金を膨らませた原因のひとつでもあります。
 今、大きな問題になっている原発も、自民党政権が推進してきた​ねので、立地自治体には莫大な交付金が支払われ、その金の一部で​箱モノが次々に建てられました。
それも、政治家や企業に莫大な利益をもたらしたのです。
 それらの資金は、全てが電気を消費する国民に負担させられます​。
 独占企業である電力会社に莫大な利益を得させるための「電気事​業法」によって電気料金への転嫁が認められているからです。
 
 税制改革、行財政改革、天下り禁止、無駄遣い廃止、低所得者救​済措置なき消費税増税に反対するのは当然だと思います。
 政治家の信念として党の決定に従わないことも国民のことを思え​ば致し方ないと思います。

 しかし、今回の民主党の内紛によって、民主党の崩壊を招くこと​は絶対にあってはなりません。それで喜ぶのは、政権に復帰したい​自公両党を利するだけのことであり、それは、国民に更なる負担と​貧富の格差拡大をもたらすことに繋がるものと考えます。
 
【2012/06/24 11:01】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(2)
沖縄慰霊の日
沖縄の暑い夏・・・「無言の叫び」・・・23日は沖縄慰霊の日
 今日は、沖縄慰霊の日です。
太平洋戦争中、国内で唯一の地上戦が行われ、10万人を超える民​間人の犠牲者を出した沖縄での闘いが終わった日と言われています​。

22年5月17日の日曜日、檀家様のご法事の席の出来事です。
この家の長男英利さんは、私よりひとつ年上の先輩です。
公務員の傍ら、障害を持つ人たちとバンドを組み、ボランティアで​学校や福祉施設などでコンサートを開催しておられるそうです。
 その長男さんが、ギターを弾きながら歌ってくれました。
その中の曲に表題の「無言の叫び」がありました。
 悲しく重たい曲でしたが多くの皆さんに知っても貰いたいと思い​ましたので歌詞をお伝えします。

 「無言の叫び」ガマの遺骨収集から  詞 森 典正  曲 永​松英利

 ただ ひもじかっただけなのに ただ 泣きたかっただけなのに
一番信じていた母親の 胸に口塞がれ 抱きしめられて すぐにお​っぱい飲めるかと信じながら
息絶えた 小さなお骨の仏様 60年経った 夏のガマ

 ただ 生きたかっただけなのに 本当に生きたかっただけなのに
 守ってくれるはずの兵隊に
 泣く子は殺すと剣突きつけられ 信じきってるいとし子を 必ず​後から行くからね ごめんね ごめんねと 口塞ぐ 今年は暑い夏​のガマ

 普通に暮らしたかっただけなのに 平和に暮らしたかっただけな​のに 信じたはずのあの人の玉音ひとつで戦いが始まり 300万​人道連れに 私は青酸カリ飲んで 訳も分からず死んでった 
取り残された夏のガマ
 
60年経った 夏のガマ 誓い新たに 夏のガマ

 沖縄で死んでいった多くの人々の悲しみ苦しみが伝わってきます​。
私は、この歌詞のおっぱい飲みたかった赤ちゃんの思いを博多での​法話の中に引用しました。

 親が子を虐待したり殺したりする浅ましい時代です。
 この曲の歌詞のように涙を流しながら「ごめんねごめんね」と泣​きながら「おっぱいが飲める・・・」と自分を信じきっている愛し​いわが子の口と鼻を塞いで命を絶たなければならなかった母の悲し​みを思うと涙が止まりません。

 あなたはこの歌から何をどう感じ取ってくれますか?

 この日記は、22年6月22日に書いて公開していたものですが​、6月23日は沖縄慰霊の日ですから再度公開します。

 沖縄で犠牲になられた全ての人々に心から哀悼の意を捧げたいと​思います。      
【2012/06/23 12:59】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)
国民生活第一の民主党を応援してきたのに・・・正義は反消費増税にあり
 消費税増税に反対する小沢一郎氏とそれに同調する議員にこそ正​義はあると私は思っております。
 逆進性の大きい、つまり低所得者ほど高負担率になる消費税だけ​を上げて、高額所得者の税率の見直しもなし、大企業の社内留保に​も拘わらず法人税率の見直しもなし、年金給付切り下げ、保険料は​値上げ、かつての自民党政権と同じことをやる「民主党」は自民党​傀儡政権か。

 「国民生活第一」を掲げて政権交代をしたことを忘れたのか?
私は、民主党県連役員をしていたころ何度か小沢先生とお話しする機会がありました。
本当に心の中から国民を思う心情を語られました。
 多くの国民が、アメリカの傀儡政権、マスコミの洗脳によって小沢さんに対する悪いイメージを植え付けられていますがとんでもないことです。
 原発問題にしても、電力業界の圧力と利権に圧されて原発再稼働ありきの体たらくに​は怒りを覚えます。

 天下り禁止も表面だけ、無駄遣いを無くすと言ったのも表面だけ​、これでは政治不信も頂点に達します。

 先程、熊本2区の福島健一郎衆議院議員と電話で話しました。
「正義は消費増税反対にあり。信念を貫け」と。
【2012/06/22 12:22】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(2)
原子力の憲法・・こっそり変更。腐った政治
原子力の憲法こっそり変更

 腐った政治家どもが国民を欺き続けています。
【2012/06/21 20:57】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)
FB藤原忍様の記事より・・・福島からの叫びです。
フェイスブック・・・藤原忍さんの記事です。

原発事故で福島から四万十町に疎開してきたお母さんに今も福島にいる友達から送られてきたメールです。

転送の了解をもらってますので、福島の声を聞いてください。

真実をまったく報道しない日本。

大飯が再稼働したら次は伊方では?

第2の福島が次々に出てきます。

………………
>フクシマから訴えます。
>昨年3月11日の東日本大震災と津波をきっかけとした、東電福島第一原発事故の結果、私たちの故郷福島の広大な地域が高レベル放射能で汚染されてしまいました。その直後の4月19日、文部科学省は「福島県内の学校の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について」を福島県に示しました。それ以来、1年3ヶ月以上経過した現在も、年間被曝基準20ミリシーベルトが県民生活のあらゆる場面に押し付けられています。これは法規に定める一般人の年間被曝基準1ミリシーベルトの実に20倍、部外者の立ち入りが禁止される放射線管理区域の設置基準の6倍強にも相当します。
>わたしたちが健康リスクにおびえ、不安な日々を送っているのには正当な理由があります。私たちは、今現在も、被ばくを強要される生活が続いています。
>
>除染してもまたいつの間にか線量は戻り、1年を過ぎてもホットスポットのある学校が郡山市で小学校15校、側溝では毎時20.4mSv。こういう中で、市は4月から屋外活動を一日当たり授業で1時間以内、部活動で2時間以内とした小中学校の屋外活動「3時間ルール」を解除しました。給食米にも「地産地消」、プールも解禁、「帰村宣言」、18才以下3,750人のうち30%が喉にしこり・のう胞_これを山下教授はどう説明するのでしょう。自殺者(商店の経営者)がまた出てしまいました。いったい何人死ねばいいというのでしょうか。私は、回線がぶち切れるほどの怒りを感じています。
>
>また、線量の差は軒下を分け、親類縁者や隣近所の共同性を絶ち切ってしまいました。すでに避難生活で親子が別れ、またしても補償額による分断。これらの地域の伝統的な共同体は、もうけっして元通りには再生できないでしょう。フクシマの悲しみはここにもあるのです。
>
>昨年12月16日、国は事故の「収束」を宣言しましたが、これはあまりにお粗末というより、県民をはじめとする国民を愚弄する宣言でした。事故現場の実態はいまだに予断を許さず、放射能の漏出も続いていて、この面でもわたしたちは日々不安を強いられているのです。
>
>世界が注目する4号炉の状況は、何が起きるか検討もつかない危険な状況です。また、ヨウ素剤の配布や避難経路などの対策の発表もありません。国会の原発事故調査委員会による事故の原因究明もまだ終えず、メルトダウンした核燃料の状態さえも分
>からないままです。
>
>悲惨な原発事故にもかかわらず、原子力「必要」キャンペーンが進められています。
>計画停電の欺瞞、電気が不足するとの恫喝。しかし、これらをとっくに見抜いている
>私たちは、2010年時点で、世界の自然エネルギー発電総量が原子力発電総量の世界合計を超えたことを知っています。だまされるわけにはいきません。
>
>口先だけの安全宣言でつくろい、再稼動を急ぐのはなぜですか?ついに野田政権が、大飯原発の再稼働を最終「決定」しようとしています。いのちよりも「原子力ムラ」の利権をあくまで優先するというのです。ウソとペテンとごまかしと無責任に満ちた
>やり方を決して認めることは出来ません。
>
>地球上に生命(いのち)を授けられた者たち、大地、水、空気、動植物、すべてが日々脅かされています。全ての原発の廃炉を切実に願う私たちは、ここ福井の方々、全国の、世界の脱原発を目指す心ある人々と共にいます。フクシマにはハイロを選択した
>多数の県民がひかえています。フクシマは諦めるわけにはいかないのです。
>
>わたしたちは大飯原発の再稼動を断じて許しません。
>わたしたちは、子どもたちを、わたしたち自身を守ります。
>わたしたちは、新しい世界を創るために行動します。
>
>NO MORE FUKUSHIMA!
>NO MORE FUKUSHIMA!
>NO MORE FUKUSHIMA!
>
>2012.6.17
>「原発いらない福島の女たち」
>

以上送られてきたメールです。

一昨日、首相官邸には1万人以上の人たちがデモをおこしたが
報道はほとんどされず、
東京では原発都民投票32万人の署名も否決され
このままでは子どもたちの明るい未来はない…
【2012/06/19 23:46】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)
原田正純先生の死を悼む
 熊本が産んだ偉大なる医師のひとり原田正純先生が亡くなられました。
私は、環境ネットワーク熊本でご指導を賜りましたが何時も優しく温かい先生でありました。
 原田先生は、水俣病問題でも常に被害者(患者さんやその家族)の立場で水俣病を発生させた日本窒素と工場排水の垂れ流しを放置した県と国を「加害者」として厳しく批判し、患者とその家族の救済を求めて来られました。
 常に被害者の皆様に寄り添い救済活動に尽力されたことに人としての生き方を身をも持って教えていただいたと思います。
 また、医学者としても「水銀は胎盤を通さない」とされていた当時の医学界の常識を「胎児性水俣病患者」診療と治療によって覆されたことは有名な話です。
 
 水俣病については、加害企業の日本窒素と工場排水の垂れ​流しを止めさせなかった熊本県の責任は重大です。
 私達現代を生きる大人は、行政も企業も含めて、このこ​とから学ばなかったら国は滅ぶしかないと思います。 
 同​じ工程で生産していた日本合成熊本工場では、触媒に使用​した水銀の残量を常に監視して排水と一緒に流さなかった​為に水俣病は起こらなかったそうです。
 つまり、日本窒​素水俣工場も簡単に水俣病の発生を防げたということです​。 
 しかし、利益優先、人命軽視の企業理念が歴史上に汚​名を刻むことになったということです。

 原田先生は、常に​命と向き合っておられた人間味の溢れる先生でした。

 熊本​が、いや我が国が、後世に名を残さなければならない偉大なる医師だったと​思います。
 原田先生との出会いに感謝し心からご冥福をお祈り致します。  合掌
【2012/06/12 17:41】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)
大坂の通り魔事件・・・悔しく悲しい
大坂の通り魔事件

 本当に腹が立ち被害者やご家族の心中を察すると何ともやるせない事件です。
大坂府知事が「死ぬなら勝手に死ねばよい・・・」という発言はもっともな事だと思います。
 
 無関係の人を巻き込むとは卑怯な最低野郎のすることです。
「自分で死ぬことが出来ないから人を殺して死刑になりたい・・・」過激すぎる発言かもしれませんが、こういう犯罪を犯した奴は、絞首刑ではなくもっと残虐な刑罰が必要かもしれません。

悔しくて悲しくて堪らない事件です。
【2012/06/12 08:04】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)
落合博光氏の講演会
おはようございます。
 土曜日の夜、ニュースカイホテルで日本生命主催の落合博光氏の​講演会がありました。
 昨年まで、中日ドラゴンズの監督を務められ常勝軍団を創り上げ​た落合監督、現役時代も輝かしい成績を遺してこられたその生き様​から、人を育て組織を育てて行く心得を分かり易く感銘深い話を聞​くことができました。
 現役を引退した落合氏に「監督を引き受けてくれ、球団を改革し​て欲しい」と球団社長から電話があり「全て任せてくれるなら引き​受けても良い・・・」と返答したそうです。
 この電話の前に、夫婦での会話が「あなたが監督を務める姿を見​たかった・・・」と奥様が言われていたそうで、落合家は、常に奥​様の意見が優先されていたとか。
 落合氏は、監督就任の受託をしてから僅か2日でコーチ陣を組織​し、コーチ陣に「絶対に選手に手を挙げるな・・・手を挙げたらそ​の時点で辞めて貰う・・」と厳しく指示したそうです。
 その上、コーチの年俸も自ら提示して契約し、フロントには「これでお​願いします。嫌なら辞める・・・」という態度で一発で納得さ​せたそうです。
 ご承知の通り、今赤いユニホームを着けているその前の監督は、​試合中でもミスした選手に鉄拳制裁をしたり蹴りを入れていたそう​です。
 選手で叩かれなかったのは、落合氏だけだったということです。
 選手に対しても「お前たちは誰の為に野球をやるんだ?守るべき​家族が居るだろう・・・自分の家族や守るべき人の為に野球をやれ​・・球団の為とか優勝する為等考えるな。球団は、お前たちを守っ​てはくれない。不要と判断したら容赦なくクビになるんだ。お前達​のことは俺が守ってやる」と宣言したそうです。
 この話には、納得・・・さすが男落合博光だと感銘を受けました​。
 こういう監督の人柄だからこそ、選手はひたすらに落合監督を信​じて頑張って常勝軍団を創り上げたのだと思いました。
 
【2012/06/09 09:01】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)
御興来(おこしき)海岸の砂干潟の潮紋が一部消えた
砂干潟の潮紋が一部消失(熊日)
 宇土市の住吉、網田の海岸線、御興来海岸でしか見ることのできない潮紋が少しづつ消えかかっているそうです。
 海岸線の埋め立てや護岸工事などが影響しているようです。
貴重な潮紋をなんとかして遺して行きたいものです。
【2012/06/05 23:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)


藤井慶峰の日々を綴るブログです。法泉寺のHPへ

プロフィール

藤井慶峰(ふじい けいほう)

Author:藤井慶峰(ふじい けいほう)
1954(昭和29)年5月、宇土市生まれ。
 ペットは愛犬レオとルナ(10年前に捨てられていた雑種犬ですが気が利く我が家の番犬です。レオはオスで門番をしています。お参りの人や用があって来た人は笑顔で迎えますが、怪しい人には吠えます。但し、夜は見知らぬ人には吠えますのでご注意。(噛みはしません)八幡大学第2部法律学科卒業、法泉寺26世住職 大本山総持寺布教師 曹洞宗九州管区教化センター布教師 九州四十九院薬師霊場会理事 熊本市人権啓発推進総室講師 保護司 熊本刑務所教誨師 平成義塾熊本前塾長 ハンセン病市民学会宗教部会世話人 人権啓発映画「新あつい壁」製作上映実行委員会事務局世話人  環境ネットワーク熊本会員 宇土の文化を考える市民の会世話人 不知火竜馬会会員 自殺防止ネットワーク風熊本相談所 
 宇土市議会議員(3期目)

(好きな言葉)希望は高く頭は低く   実るほど頭の下がる稲穂かな    身を削り 人に尽くさん すりこぎの その味知れる 人ぞ尊し
(尊敬する人)お釈迦様  マハトマ・ガンジー  横井小楠  坂本竜馬  吉田松陰 田中正造 西郷隆盛 小松帯刀 天璋院篤姫
(著書)美しい地球と未来を子供たちに ㈱ぱんたか刊 1300円 この本を送料・税込み1000円で差し上げます。

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